防災倉庫設置

昭島市の許可を得て、自治会内の防火水槽の上に、防災倉庫を設置しました。中には、昭島市から貸与を受けたスタンドパイプの他、防災関連用品を収納しました。
大規模災害が発生した場合には、火災現場に消防署職員が、すぐに到着できるとは限りません。スタンドパイプは、住民が活用できる消火資器材で、自主防災組織が初期消火活動に使用することにより、火災による被害を最小限に抑えるためのものです。
当自治会では、今年度3名がスタンドパイプ操作講習会に参加しました。今後も積極的に講習会に参加し、操作できる人材を増やしていく予定です。

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